どうも、レトロゲームマニアの川野です。

本日はちょっと

心温まる良いお話です。

 

先日、電池交換の依頼を受けまして

  • 独眼竜正宗(ナムコ)
  • キングオブキングス(ナムコ)
  • ファミスタ90(ナムコ)
  • ドラえもん ギガゾンビの逆襲(エポック)

合計4本のゲームソフトの電池交換をしました。

こちらです。

 

で、

無事に電池交換を終えて

ゲームソフトを返送してコメントが来ました。

ファミコンソフト4本の電池交換をお願いした者です。
当サイトにたどり着き、いろいろ拝見させていただく中、
川野様のレトロゲームにかける思いと高い技術を強く感じ取り、今回依頼させて頂きました。

きわめて迅速・丁寧かつ廉価なサービスを頂戴し大変満足です。
起動もセーブもとても快調です。本当にありがとうございました。

実は4本のうち2本はとある方の「形見」なのです。
その方に大変お世話になった子供たちが、再び命を吹き込んで頂いたソフトで楽しそうに遊ぶ。
その方への最大級の供養になっているものと確信します。

改めて、感謝申し上げます。
今後も機会がありましたら、よろしくお願い致します。

 

なんちゅーこっちゃ。

僕が電池交換してたゲームソフト

そのうちの2本は

持ち主さんが既に亡くなってて

金銭に変えることのできない「形見」という

付加価値のついた超大切なモノだったのか・・・

 

僕は日頃から

なんでも全力で取り掛かる男です。

ゲーム実況もそうだし、

ゲーム転売もそうだし、

もちろん電池交換だって

全力でやります。

 

持てる力の全てを発揮します。

 

電池交換も

ただ電池交換するだけじゃなく

可能な限り、ゲームソフトをピカピカにするし

接触部も必ず1発起動するようにメンテしてます。

手を抜きません。

 

その昔、奥田民生の歌に

「人の息子」

という曲があり、その中で奥田氏は

「手を抜け、気を抜くな」

と歌っています。

それは器用な彼を象徴する言葉で

奥田氏は

「手を抜いても」

「気を抜く事はしない」

気を抜いていないという事は

仕事の仕上がりは、ちゃんと出来ている。

だから、人生とは、

「手を抜いても、気を抜いてはいかんよ」

と、彼は言うとるのですが、

 

不器用な僕にそんな事は出来ません。

僕は自分を知っています。

 

レトロゲームマニアの川野は、

「手を抜いたら、気も抜いてしまう」

ダメ男なのです。

 

だから、僕は一切「手を抜かない」し、

「気も抜かない」仕事をします。

もちろん至らない部分だって時にはあります。

(メールの返信をした気になって、ど忘れで放置することもしばしば・・・本当にすいません)

 

でも、今自分のやっていること

全て全力で取り組んで良かったと思います。

 

もし、今回の電池交換

手を抜いてたら、大変ですよ・・・

 

うわ〜人の形見だなんて

そんな大事なゲームソフトだったのか〜

もっとちゃんとピカピカにしとけば良かった〜

とか、あとで思いたくないですからね(笑)

 

何事も全力で取り組んで

本当に良かったと思います。

 

そして何事も全力で取り組める自分を取り戻せて良かったです。

 

僕は全力でやっている自分の仕事

ゲーム実況

ゲーム販売

電池交換

全てに誇りと自信を持っています!

これからもレトロゲームマニアの電池交換サービス

よろしくお願い致します。

 

そういやーサラリーマンやってる時も

何事も全力でやりまくってたなぁ〜

会社は消滅してしまったけど(笑)

 

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